【CharityDietマニュアル】①CharityDietへ消費カロリーを取り込む方法

2018年2月24日

cdマニュアル.jpg

事前準備:消費カロリーを取得するアプリを設定する

①Appleヘルスケアと「アクティブエネルギー」が連携可能なアプリ
※既にAppleヘルスケアAppへアクティブエネルギー(消費カロリー)を取り込んでいる場合はそのままお使いください。取り込めていない方は、AppleヘルスケアAppのヘルスケアデータ>アクティビティ>アクティブエネルギーの「アクティブエネルギーにおすすめのApp」よりお使いのアプリが連携可能かご確認の上、AppleヘルスケアAppとの連携を行なってください。お使いのアプリがAppleヘルスケアAppのアクティブエネルギーに対応していない場合は新たに連携可能なアプリをダウンロードの上、連携を設置してください。

AppleヘルスケアAppのアクティビティ>アクティブエネルギー画面に消費カロリー数が表示されれば連携完了となります。

②Fitbitアプリ
※Fitbitアプリは、Fitbit専用のデバイスをお持ちでない場合でもアプリで消費カロリーの計算が可能です。
尚、Fitbitから活動の消費カロリーをCharityDietへ取り込む場合には、CharityDiet側で以下の計算処理をしています。
(活動の消費カロリー=Fitbitの総消費カロリー−基礎代謝カロリー)

CharityDietの設定

①アプリから消費カロリーを取り込む
CharityDietアプリの画面左上のメニューアイコンをタップして頂き「消費カロリーを取得する」をタップしてください。画面にはCharityDietへ消費カロリーを取りこむ事が可能なアプリが表示されます。『事前準備』で設定したアプリを選択して頂き、Setting画面より接続を行なってください。(設定はアプリ毎に異なりますので、画面の案内にCharityDiet従い許可をしてください。)

②応援する社会貢献団体を選ぶ
CharityDietアプリの画面左上のメニューアイコンをタップして頂き「ソーシャルアクションを選ぶ」をタップしてください。現在、社会貢献活動を行う13の団体が参加登録されています。団体毎のページをご確認頂き応援したいと思った団体のページで『応援する』ボタンをタップ頂くと登録され、消費カロリーをお送り頂いた分の寄付が届けられます。応援団体は1つのみの登録となりますが、随時変更出来ます。(応援する団体を都度変更して全ての団体へ寄付を実行して見るなども可能です。)

Charity Dietのご利用に必要な設定はこれだけです!

その他、以下のメニューがございますので、ぜひご活用頂き日々健康を楽しみながらチャリティーをしてみてください。

・ダッシュボード(メニュー画面>ダッシュボード)
寄付に変換した消費カロリーと寄付額の合計が月次でご確認頂けます。また、ご利用者様が応援した団体ごとの寄付実績もご覧頂く事が出来ます。

・参加者全員での寄付総額(メイン画面>今までの寄付)
CharityDietへご参加頂いている皆様の寄付/消費カロリーの総数と月次での実績をご確認頂けます。また、消費カロリーを何Kcalで1円の寄付になるのか月毎のレートもご確認頂けます。

CharityDiet Exchange(寄付変換)の実行方法

Charity Dietオフィシャルページ